Tiare Tahiti
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日本時間11:30AM成田発、エア・タヒチ・ヌイ(TN)77便。約11時間の空の旅を終え、現地時間18日3:45AM、パペーテ着。エア・タヒチ・ヌイは、爽やかなブルーカラーの機体にタヒチのお花・ティアレが描かれ、かわいらしい飛行機です。機内もブルー&グリーンの爽やかな配色で、タヒチらしさ満点です。機内食以外にもミニサイズのカップラーメンやおむすび、サンドイッチが用意されていました。
 

機内食
 

真夜中に到着
パペーテのファアア国際空港に到着すると、そこにはウクレレを演奏するタヒチアンの姿が。こんな朝早くにもかかわらず、陽気なタヒチアンミュージックでお出迎えをしてくれます。
 
お出迎え
入国審査を終え、現地係員がお出迎え。そのとき、1人1人にレイをくれます。ただし、このレイ、次に乗るボラボラ島への国内線の荷物検査のとき、取り上げられてしまいます…。
 
レイのプレゼント
現地係員の説明を聞いた後、6:10AMパペーテ発、エア・タヒチ(VT)416便でボラボラ島へ(約45分)。この飛行機は、全席自由席。左側の席に座ると窓からタヒチの美しい島々が見えるという情報はみんな知っており、ゆっくりしていた私たちは右側の席へ・・・。雲と太陽が見えました。飛行機から島々を見たい方は急いで搭乗ゲートに並びましょう。
 
エア・タヒチの飛行機
7:00AM。ボラボラ島の空港に到着。私たちの宿泊するル・メリディアン・ボラボラのカウンターへ行くと係員がボートへと案内してくれました。
 

ボラボラ島の玄関
 

のんびり働く人々
空港からボートで約20分。ただただ青い海を眺めてホテルへ。本当にボラボラ島に来たんだ〜と実感したときでした。
 

便利な交通手段
 

青い海が広がる
ホテルへ到着すると、日本人スタッフの方が日程確認とホテル内を一通り案内してくれました。そして、いよいよお部屋へ。(チェックインは15:00以降と聞かされていたけど、着いたらすぐに部屋に入れました。)
 
ル・メリディアン
私たちが宿泊したのは304号室。部屋へ入るとまず目に入るのがガラスの床。今にも海に落ちてしまいそうな感じでした。そして、オシャレなインテリア。まさに私たちの憧れていた水上バンガローでした。 テラスから階段を下りたところが私の旦那の指定席?!お魚好きの旦那はさっそく機内食で余ったパンをお魚にあげていました。けっこうたくさんのお魚たちが集まってきました。
 

水上バンガロー
 

旦那の指定席
部屋で少しゆっくりした後、ホテル内を散策。ハンモックに寝転がってみたり、ボーっとラグーンを眺めたり。やっぱり昼間は暑い!日差しが強い!紫外線は日本の6倍だとか。日焼け止めとサングラスは必需品です。
 

ハンモックでお昼寝
 

桟橋を散策
部屋に戻り、テラスでのんびり海を眺めていると、ホテルのスタッフがシャンパンを持ってきてくれました。ハネムーンの人たちにはシャンパンをプレゼントしてくれる嬉しいサービスです。その他、男性にはメリディアンTシャツ1枚、女性にはメリディアンパレオ1枚をくれました。
 
ハネムーン記念
プール脇の「ル・テアバ」というカジュアルなレストランで昼食をとることに。2人でBLTサンドを1つ注文しました。2人でシェアすれば十分。余ったミネラルウォーターとパンは、部屋に持って帰りました。
 

ボリューム満点
 

味もなかなか
日が沈むのは夕方5時半前後。その頃になると、とても涼しくなります。これが私たちの部屋のテラスからの景色です。静かなラグーンを眺めたり、お魚にパンをあげたり。それだけで、とても楽しい時を過ごせました。
 
テラスからの景色
お昼と同じレストラン「ル・テアバ」で夕食。パスタとサラダを注文し、2人でシェア。とってもおいしくいただきました。ホテル内はすべてルームチャージなので、ルームナンバーを言うだけ。お金を持って歩く必要がなくとってもラクです。
 
落ち着いた雰囲気
昼間にホテルからいただいたシャンパンで乾杯!ボラボラ島1日目の夜。こんな静かで平和なところに来て、幸せだな〜って感じました。明日は1日ラグーン1周ツアーに参加。ということで、今日は早く寝ました。
 
乾杯
2nd day
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